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中出し(膣内射精)されてしまった!?妊娠しないために緊急避妊!!

投稿日:2017年9月15日 更新日:

妊娠の可能性が怖いイメージ
お酒の席で酔ってしまって勢いであったり、男性から強引に行為をすすめられたことで避妊もせずに中出しされたしまったことがある人もいるでしょう。

今まで、そんな経験は無いと言う人でも、今後いつ起こってしまうかわかりません。

万が一、そんな状況になってしまった時のために女性が自ら行うことのできる緊急避妊の方法を知っておくようにしましょう。そうすれば、予想外の妊娠をさけることができます。

膣内射精された時の妊娠率

膣内で精子が活動している
そもそも、膣内射精されてしまった時の妊娠率は20%~30%程度だと言われています。かなり少ないようにも見えますが、3~5人に1人は妊娠するという確率です。

また、受精してしっかり受精卵が着床する確率は、20%~25%程度となります。

そのため妊娠する人はごく少数に思いやすいですが、いつ自分自身がその少数に当てはまってしまうか分からないのです。

排卵日じゃないから大丈夫と思っていても、ストレスや生活習慣の影響で簡単にホルモンバランスは変わってしまうので、予想外に排卵が起きてしまうこともあります。

そして中出しされた後に排卵が起きた場合、膣内で精子が生きていれば受精・妊娠する可能性もあるのです。

妊娠を望んでいないにも関わらず、避妊に失敗したなどの理由から妊娠してしまう可能性がある時にできる、避妊方法を知っておかなければ出産もしくは中絶のどちらかを選ばないといけなくなってしまいます。

セックスの後にできる避妊は2つだけ!

妊娠を避ける為の2つの方法を知る
一般的な避妊というと、コンドームを装着する時のようにセックスの前に行う必要がある方法がほとんどです。

その方法には、リズム法や低用量ピルの日常的な服用、避妊具の装着などがあります。

しかし、避妊失敗もしくは避妊をしなかった後にできる方法が2つだけあるのです。

中絶手術

妊娠初期といわれる、妊娠12週未満の場合は吸引法や掻爬(そうは)法が用いられます。それぞれの違いについて、みてみましょう。

吸引法 吸引チューブを使用 吸い出す方法 子宮内膜を傷つけにくい 短時間で済む 回復が早い
掻爬法 鉗子(かんし)を使用 掻きだす方法 子宮内膜を傷つけやすい 時間が長くなる 患者への負担が大きい

手術時間や母体への負担などを考えると、WHO(世界保健機関)の安全な中絶方法としては吸引法が推奨されています。

ただ、全ての産婦人科で対応しているわけでは無く、自身で手術方法を希望出来ない場合もあります。

中絶手術が可能な各病院でもどちらかの中絶方法が選択されていることがあるのです。

妊娠12週未満であれば、手術時間は3分~15程度でその後3時間程度安静にすることで当日中に帰宅できます。

術前の処置が必要になるのは、妊娠13週からで14週以上になっている場合は、子宮口を広げて陣痛を起こす分娩方式になるのです。

そして、妊娠12週を超えると胎児の埋葬が必要になります。法律で定められているのです。

緊急避妊薬(アフターピル)

アフターピルを持っている様子
中絶手術は、すでに妊娠が分かっていて出産を望まない人が選択する方法です。もし妊娠を避けたいのであれば、アフターピルをセックスの後に服用しましょう。この方法は、アフターピルによって強制的に生理を起こし、受精卵の着床を阻害します。

アフターピルには多量の女性ホルモンが含まれていて、それが体内に吸収されることで一時的に女性ホルモンの分泌が増えたと勘違いを起こします。

そして、薬の効き目が切れることでホルモンの分泌停止と同じ働きが体内で起こります。その時に起こるのが生理なのです。

ただし、受精や受精卵着床の阻害に間に合うアフターピルを飲む制限時間が72時間とされているので、セックス後なるべく早く飲む必要があるのです。

高い避妊率を得るためにはアフターピルを持っておいた方が良い

さまざまな種類があるアフターピルですが、ほとんどが72時間以内の服用で75%程度の避妊効果を持っています。24時間以内の服用なら95%もの避妊率といわれているのです。

服用が遅ければその分、薬が効いてくる時間が遅くなってしまうので、その間に排卵や受精、着床が進んでしまえばアフターピルで避妊できる確率も低くなってしまいます。

そうならない為には、なるべく早く飲んでセックス後から薬が効いてくるまでの経過時間を短くすることが大切になってくるのです。

緊急避妊がすぐできるように必要なこと

緊急を要する場合には、病院へ行って処方してもらうしかアフターピルを購入する方法はありません。

しかし、土日などの休診日があったり近隣にアフターピル処方が可能な医療機関が無くて遠方に行く時間が無かったりすると、飲むまでの時間がかかってしまうこともあります。

そんな心配を無くすためには、アフターピルを事前に持っておくことがオススメなのです。病院ではセックス後、必要になった時にしか処方されません。

しかし、通販であれば事前に購入しておくこともできます。それに病院のように時間や曜日を気にする必要もなく、余分に買うこともできます。

アフターピルを持っていれば、必要になった時すぐに飲んで対処できるのでより高い避妊効果を得ることができるでしょう。

アフターピルを通販で買うなら、アイピルがおすすめ

通販でアフターピルを買う女性
通販でアフターピルを買う場合は、ほとんどがジェネリック医薬品となっている上に病院のように診察料などもかからないので安い価格で手に入ります。

現在の医療機関では、ノルレボという緊急避妊薬が主流となって処方されています。そのノルレボのジェネリック医薬品であるアイピルが今、女性に人気なのです。

ノルレボも通販で販売されていますが、同様の効果で同じように1錠飲むだけで良いアフターピルでありながら、アイピルはノルレボの半額以下の価格で買うことができます。

アフターピルを通販で買う時には、安全・信頼を兼ね備えたアイピルがオススメです。

女性のお守りアフターピル人気ランキング

緊急避妊薬(アフターピル)は医薬品・ジェネリック医薬品として世界中で利用されているものが数種類あります。

ここでは、その中でも人気のアフターピルを3つ紹介していきます。

アイピル

緊急避妊薬アイピル

アイピルは、日本の病院で処方される緊急避妊薬(アフターピル)であるノルレボ錠のジェネリック医療品となります。

アイピルの製造元はインドの中でも非常に有名な製薬会社の一つであるシプラ社が開発をしたものです。安全性・信頼性・薬自体の品質どれをとっても問題ない信頼をおける製薬会社となりますので、ご安心してアイピルをご使用して頂けます。

最近では若い女性に大変人気の緊急避妊薬(アフターピル)となります。

マドンナ

緊急避妊薬マドンナ

マドンナの製造と販売を行っているのはタイにある製薬会社Biopharm Chemicals社が行っており、タイでは非常に有名な製薬会社で薬の品質・安全性においても高いものになります。

マドンナはノルレボ錠のジェネリック医薬品となり、ノルレボ錠と同じレボノルゲストレルを主成分としています。

日本ではあまり知られていないマドンナですが海外では利用者も多く人気のアフターピルとなっています。

アンウォンテッド72

緊急避妊薬アンウォンテッド72

アンウォンテッド72とは、印医薬品メーカーのマンカインド・ファーマが開発しました。

アンウォンテッド72は、フランスで開発され日本ではあすか製薬より発売されている「ノルレボ錠」のジェネリック医薬品です。

こちらも世界中で使用をされているもので、品質・安全性においても高いものになります。

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