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緊急避妊薬(アフターピル)であるアイピルの正規品・ジェネリック個人輸入代行サイト

アイピルの効果・効能 アイピル通販・購入方法

アイピルは本当に安全?アイピルに含まれる成分を徹底解剖

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アフターピル(緊急避妊薬)はセックス中になんらかの原因で避妊に失敗した時に女性が服用するお薬です。
72時間以内に服用することにより、高確率で膣内に入り込んだ精子が卵子と結合することを防いでくれます。

アフターピルの代表として「ノルレボ錠」という薬がありますが、そのジェネリック医薬品が「アイピル」です。
ノルレボ錠と同成分のアイピルは、日本では承認を得ていないので国内の病院では処方されていませんが、多くの女性たちが個人輸入を通してアイピルを購入しています。

密かに人気を集めているアイピルですが、ノルレボ錠と成分が同じであるとわかっていても日本国内で承認されていない医薬品であることから、通販サイトで見かけても敬遠して購入しない女性が多いのではないでしょうか。

アフターピルとして登場したノルレボ錠

ノルレボ錠

アフターピルと一口で言ってもヤッペ法とノルレボ法の2種類があります。

ヤッペ法

ヤッペ法(Yuzpe法)は1974年にカナダの婦人科医によって開発された緊急避妊方法で、日本でもノルレボ法よりも前に導入されました。

ヤッペ法では、避妊に失敗してから72時間以内にプラノバール錠という中用量ピルを1錠服用し、その12時間後に再度1錠を服用します。

2錠目を飲み忘れてしまうと避妊効果が得られなくなってしまうというデメリットがあり、さらに副作用もヤッペ法の方が出やすいと言われており、2人に1人の割合で吐き気が生じるそうです。

なお、ヤッペ法で緊急避妊を行った場合の妊娠阻止率は57%です。

ノルレボ法

一方でノルレボ法は2011年に日本に導入された新しい緊急避妊方法で、ヤッペ法とは違い72時間以内にノルレボ錠という薬を1錠服用するだけで良く、身体の負担もより軽いということで、アフターピルとしては日本で初めて緊急避妊薬として承認されました。

さらに妊娠阻止率は85%とヤッペ法よりもはるかに高いのです。
最近ではノルレボ法で緊急避妊を行うケースがほとんどで、ノルレボ錠は国内で唯一承認されているアフターピルであることから、緊急避妊を行っている婦人科やレディースクリニックでもよく処方されているので安心です。

アイピルはノルレボ錠!その成分は?

i-pill

現時点で個人輸入でしか入手することができないアイピルは、ノルレボ錠のジェネリック医薬品となり、アイピル1錠あたりレボノルゲストレル1.5mgが含有されています。

レボノルゲストレルはホルモン製剤のひとつで、黄体ホルモンが使用されています。

黄体ホルモンは本来排卵が起こってから徐々に増えていくホルモンなのですが、レボノルゲストレルを服用することで体内の黄体ホルモンが人工的に増えると、脳がすでに排卵が起こっていると勘違いをして黄体ホルモンを出さないように指令を出します。

そうすることで避妊に失敗しても排卵を抑制してくれるのがレボノルゲストレルなのですが、仮に排卵がすでに起こってしまったタイミングで避妊に失敗しても、子宮内膜の増殖を抑える作用も持ち合わせており、卵子が受精しても着床(子宮内膜に根を張ること)するのを抑える効果も期待できるのです。

レボノルゲストレルが開発されたのは1960年代のことですが、避妊薬に使用されはじめたのは1980年に入ってからのことです。
1999年にフランスで承認されて以降、世界各国でも続々と承認され、WHO(世界保健機関)の必須医薬品にも加わっています。

レボノルゲストレルはアフターピルの他にも低用量ピルなど色々な避妊薬に使用されています。

そんなレボノルゲストレルが含まれたアイピルは、避妊効果が高く安全性の高さも証明されていると言えます。

でもアイピルは病院でもらえない!

アフターピルの為に受診する女性

アイピルは「ノルレボ錠」というアフターピルのジェネリック医薬品で、成分量も先発薬と同じ1.5mgです。

ノルレボ錠は日本で承認されたのが2011年で、それ以降数多くの病院で処方されているのですが、アイピルは未承認医薬品となっています。
よって、婦人科やレディースクリニックなどの医療機関を受診してもアイピルを処方してもらうことはできません。
もちろん、薬局やドラッグストアなどの店頭に並んでいるわけでもないのです。

海外医薬品の通販サイトが便利!

通販サイトでアイピルを買う女性

アイピルを入手する方法は個人輸入です。
海外メーカーからアイピルを個人使用目的で直接購入することで、アイピルを日本に取り寄せることができます。

わざわざ個人輸入を通してアイピルを購入する理由は、その価格の安さです。
病院でノルレボ錠を処方してもらう場合、薬代に加えて診察代や説明代金などの費用が加算されて、1回の処方につき15000円くらいの料金がかかってしまいます。

それに比べてアイピルの個人輸入では、アイピル1箱が1500円程度で、送料が1000円程度なので、病院の料金のわずか10分の1程度で治まるのです

アイピルを個人輸入する際は、医薬品の個人輸入を代行してくれる通販サイトを利用すると便利です。
まとめて買うと割引が適用されたり、送料が無料になったりするので、前もって複数箱買っておくのが安心でお得でしょう。

女性のお守りアフターピル人気ランキング

緊急避妊薬(アフターピル)は医薬品・ジェネリック医薬品として世界中で利用されているものが数種類あります。

ここでは、その中でも人気のアフターピルを3つ紹介していきます。

アイピル

緊急避妊薬アイピル

アイピルは、日本の病院で処方される緊急避妊薬(アフターピル)であるノルレボ錠のジェネリック医療品となります。

アイピルの製造元はインドの中でも非常に有名な製薬会社の一つであるシプラ社が開発をしたものです。安全性・信頼性・薬自体の品質どれをとっても問題ない信頼をおける製薬会社となりますので、ご安心してアイピルをご使用して頂けます。

最近では若い女性に大変人気の緊急避妊薬(アフターピル)となります。

マドンナ

緊急避妊薬マドンナ

マドンナの製造と販売を行っているのはタイにある製薬会社Biopharm Chemicals社が行っており、タイでは非常に有名な製薬会社で薬の品質・安全性においても高いものになります。

マドンナはノルレボ錠のジェネリック医薬品となり、ノルレボ錠と同じレボノルゲストレルを主成分としています。

日本ではあまり知られていないマドンナですが海外では利用者も多く人気のアフターピルとなっています。

アンウォンテッド72

緊急避妊薬アンウォンテッド72

アンウォンテッド72とは、印医薬品メーカーのマンカインド・ファーマが開発しました。

アンウォンテッド72は、フランスで開発され日本ではあすか製薬より発売されている「ノルレボ錠」のジェネリック医薬品です。

こちらも世界中で使用をされているもので、品質・安全性においても高いものになります。

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